バランタイン・ファイネスト ― 2016年09月26日 22:58
ウィスキーが切れて久しくなった。
懐具合も暖かくはないので、またぞろ手頃なウィスキーを探す。バーボンの人懐っこい甘さに付き合う気分ではないので、そこら辺はキリッとしたスコッチ系に狙いを定めると、バランタイン・ファイネストが1000円そこそこで売っている。有名ブランドでもあるし、これにすることにした。
紛れもないモルトの香りと味が広がる。甘すぎず、辛すぎず。スモーキーにすぎることもなく、オイリーすぎることもない。たが、確かにスコッチ。静かに、だが存在感を持って寄り添うようなウィスキーだ。さすがブランド。
普段飲みにしてもいいなと思う。
懐具合も暖かくはないので、またぞろ手頃なウィスキーを探す。バーボンの人懐っこい甘さに付き合う気分ではないので、そこら辺はキリッとしたスコッチ系に狙いを定めると、バランタイン・ファイネストが1000円そこそこで売っている。有名ブランドでもあるし、これにすることにした。
紛れもないモルトの香りと味が広がる。甘すぎず、辛すぎず。スモーキーにすぎることもなく、オイリーすぎることもない。たが、確かにスコッチ。静かに、だが存在感を持って寄り添うようなウィスキーだ。さすがブランド。
普段飲みにしてもいいなと思う。
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