raspberry pi 4を使ってみる ― 2020年04月06日 23:42
ひょんなことから必要ができて、raspberry pi4を手に入れた。4Gメモリの本体にUSB-Cで3Aの推奨電源が供給できるACアダプタ、それにraspberry pi4から採用されたマイクロHDMIと通常のHDMIの端子がついたケーブルも合わせて購入。これでも10000円を割るのだから、本当に安い。
raspberry pi4は発熱対策が必須なので、ジャケット型のヒートシンクも購入。こちらも2000円程度。micro-SDカードは32GBで十分、これも1000円ちょっとで手に入る。キーボード・マウスは手持ちの安物で十分。ディスプレイはもちろん従来使っているもの。もちろんTVにつないでもいい。
OSはraspbian。今はbusterと呼ばれるバージョンになっている。ダウンロードして、Etcherで焼いて、おしまい。あとはLANをつなぎ、モニターをつなぎ、micro-SDカードをスロットに挿し、マウスとキーボードをUSBにつないで、電源を差し込めばOK。
初期設定も問題なく、あっさりと起動。mozcを入れて日本語対応も完了。アプリは好みで。
今回からマイクロHDMI端子が2つになってデュアルモニター(4K)が可能となっているが、電源端子に近い方のHDMI端子でないと、デフォルトでは音声が出ないといった嵌りどころもある。しばらくはいろいろといじってみたい。
実はこの間、ubuntu-mateにも手を出したのだが、それはまた次の機会に。
raspberry pi4は発熱対策が必須なので、ジャケット型のヒートシンクも購入。こちらも2000円程度。micro-SDカードは32GBで十分、これも1000円ちょっとで手に入る。キーボード・マウスは手持ちの安物で十分。ディスプレイはもちろん従来使っているもの。もちろんTVにつないでもいい。
OSはraspbian。今はbusterと呼ばれるバージョンになっている。ダウンロードして、Etcherで焼いて、おしまい。あとはLANをつなぎ、モニターをつなぎ、micro-SDカードをスロットに挿し、マウスとキーボードをUSBにつないで、電源を差し込めばOK。
初期設定も問題なく、あっさりと起動。mozcを入れて日本語対応も完了。アプリは好みで。
今回からマイクロHDMI端子が2つになってデュアルモニター(4K)が可能となっているが、電源端子に近い方のHDMI端子でないと、デフォルトでは音声が出ないといった嵌りどころもある。しばらくはいろいろといじってみたい。
実はこの間、ubuntu-mateにも手を出したのだが、それはまた次の機会に。
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